殺人を無罪にする方法シーズン3第12話 アナリーズがやりました!

Credit:ABC

ねたばれ注意

殺人を無罪にする方法シーズン3第12話「Go Cry Somewhere Else」。他で泣いてくれ。

未見の方はねたばれ要素が入っていますのでご注意ください!

殺人を無罪にする方法シーズン3第12話あらすじ

ローレルが退院しました。そして、ウェスのお葬式が行われました。ここで、ローレルがスピーチをするのですが、感情的になり、しまいには泣きながら怒鳴り始めます。

お葬式が終わるとローレルは裸足のまま、死体公示所向かいました。受付の人に検察の許可がいると言われ、ネイトに頼みに行きます。

そこで二人が見たのは、ウェスではなく見ず知らずの人でした。ウェスの死体が移動させられていたのです。

ボニーはどうやってもアナリーズを釈放させる事ができません。共犯説の流れから、前科のあるフランクとは違い、アナリーズにはこれまでも犯罪歴もないし社会に対して危険な人物ではないと主張しますが裁判官の決定は変わりません。

今回の罪状認否には、アナリーズの母親が来ていました。アナリーズの為に自分がやったと言うというのですが、アナリーズはその話しぶりから認知症を発症している事に気が付きます。

ボニーに母親の為の場所を用意して欲しいと頼みますが、ボニーはアナリーズの釈放が第一だと考えています。

ウェスの死体が移動されていた事を持ち出し、アトウッドと裁判官に掛け合いますが、一向に話しになりません。この裁判官は検察とグルになっているのではないかと疑い始めたボニーの話しを聞き、アナリーズが動き出します。

同房者のクラウディアに息子を性的虐待したのだろうと因縁をかけ、ボコボコに殴られます。やられた顔を写真に撮り、それを使い人権の侵害だと裁判官に持っていきました。

その結果、やっとアナリーズの釈放が認められました。

オリヴァーが警察に呼び出されました。

怖がるオリヴァーに、みんなで尋問の練習をし、準備を整えてから警察に行かせました。

無事にアナリーズの電話の事はばれずに帰ってきました。そこでオリヴァーはコーナーに電話のコピーを取っている事を打ち明けます。

ウェスの死体の事でネイトは怒っていました。アトウッドたちに問い詰めると、手違いで移送されたと言います。そして後になってウェスを移送する書類にサインをしたのはネイトだと知らされます。

殺人を無罪にする方法シーズン3第12話感想

やっとアナリーズの釈放が認められましたね。

ボニーは有能なのでしょうが、今回のアナリーズの釈放においては押しが弱かったですね。

敏腕弁護士になるにはアナリーズ並みの迫力と行動力が要るのでしょう。

でもまさかアナリーズがあそこまでするとは思いませんでしたね。あんなこと言われて黙っている母親はいませんもんね。よくひらめきましたよね。

それにしても、ウェスは本当に死んだのでしょうか…?

何か後になって「実は生きてました!」みたいな事が起こりそうな感じもしますよね?どう思いますか?

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配信情報は2018年1月16日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはそれぞれのホームページもしくはアプリをご確認ください。

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