THIS IS US 36歳、これからシーズン2第13話あらすじ&感想

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ねたばれ注意!

「THIS IS US 36歳、これから」シーズン2第13話「That’ll Be the Day」です。

ねたばれ要素が入っていますのでご注意ください!

THIS IS US 36歳、これからシーズン2第13話あらすじ

ピアソン家

子ども達が大学に行ってしまう前の最後のスーパーボウルの日だった。ケイトはバークレーに追加のデモを送るように言われていた。録音しているところを録画するジャック。自分の姿に自信のないケイトは止めてとジャックを突き放した。

ケヴィンは、まだ松葉づえで、コミュニティカレッジに進学する事が気に入らず、ジャックとレベッカに八つ当たりをし、ソフィアの所に行くと出て行った。ランダルもアリソンとタイタニックを観に行くと出かけてしまった。

ケイトがやってきて、ジャックの撮ったビデオを観てジャックの見る自分になる為にもジャックにサポートし続けて欲しいと言う。もちろんと引き受けたジャックだが、ケイトも友達の所に出かけてしまった。

ジャックとレベッカは二人でスーパーボウルを過ごした。その夜、キッチンを片付けてスロークッカーも消したジャックだったが、その後スイッチが入ってしまい、そこから火事になっていった。

Big Three

ランダルとベスのプロジェクトが始まった。まず緊急性の高い修復から始めようという計画だった。しかし、ミーティングを始めるとビルの住人はあそこが壊れている、ここが壊れていると次から次に要求し始めた。

ランダルは、僕が直すと引き受け始めた。そこへケヴィンも参加した。二人はベスの反対を押し切り、ビルの修理に励んだ。しかし、大量のゴキブリが発生し、本格的な駆除をするため住人をホテルに確保する羽目になった。

ケイトは、動物保護施設を訪れていた。トビーが犬を欲しがっている事から、引き取りにきていたのだ。ビビッときた犬を見つけ、手続きを済ませ連れて帰ろうとしたが、思いとどまった。やはりできないと、置いて帰ったのだ。

家に帰ったケイトは、トビーにその話をしていると、置いて帰ったが途中で引き返して連れて帰ってきたと言う。大喜びのトビー。トビー&ケイトに家族が増えた。

ケヴィンは、「埋め合わせ」をしていた。ソフィーに会いに行った。ソフィーは「埋め合わせ」がしたいなら、過去のケヴィンの思い出だけを残してくれと、良い時のケヴィンしか欲しくないと、さよならをした。

THIS IS US 36歳、これからシーズン2第13話感想

火事の原因が分かりましたね。あの近所の人から譲ってもらった古いスロークッカーのスイッチが切れていなくて空焚きから火事に至ったのですね。怖いですねー。煙探知機、こんな時の為に必要ですよねー。

あの老夫婦は、レベッカが見つけた物件のオーナーだと思っていましたが違うんですね。ややこしいですね(笑)

ケヴィンに進展がありましたね。回復のステップをこなしていくケヴィン、応援したくなりますね。ソフィーと元に戻って欲しいと思いますが、あれだけ傷つけられたらもう無理でしょうね…。

ケヴィン側のストーリーに焦点が合っているので観ている方は事情を察してあげらる部分もありますが、ソフィーの立場から考えたらあり得ないですよね。結婚&離婚して、何年もして急に現れて、また去られて…。いやー、ひどすぎますよ。

ケイトも少しずつ、過去を克服いる様子が伺えますね。トビーのお陰でしょう。トビーと一緒になって絶対正解ですよね。二人を観ていると、こっちが幸せな気分になってきます。

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本作品の配信情報は2018年2月28日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはそれぞれのホームページもしくはアプリをご確認ください。

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