THIS IS US 36歳、これからシーズン3第3話あらすじ&感想

©NBC

ねたばれ注意!

「THIS IS US 36歳、これから」シーズン3第3話「Katie Girls」です。

ねたばれ要素が入っていますのでご注意ください!

THIS IS US 36歳、これからシーズン3第3話あらすじ

ジャックとレベッカが付き合いだした頃のモノローグから始まった。ジャックがレベッカをセカンドデートに迎えに行くと、他の男性がレベッカを訪れていた。レベッカはキスで迎え入れ二人は家の中に入っていった。

アランというレベッカの元カレだ。二人は3年位付き合っていたが、アランがイギリスに行くことになり、レベッカについてきてほしいと頼んだが断られ、二人の関係はそこで終わっていた。が、戻ってきたアランはやり直したいと、一緒にニューヨークに行こうと、レベッカの夢を応援すると申し出た。

ジャックがそのまま家に戻ると、父親が母親に冷たく当たっているのを目の当たりにした。たまらなくなったジャックは、母親を連れて家を出た。友人のシェリル宅に居候させてもらおうと連れて行く最中に立ち寄った店で引っ越しのお祝いにシャンペンを買いに来ていたレベッカとばったり出会った。

お互いの状況話し、将来の夢を話した二人はそこで別れた。レベッカはアランの家族の家に戻ったが、ジャックが気になるからとシェリル宅を探し当て、訪れた。驚いたジャックだったが、二人は食器を一緒に洗いながらLAにドライブしようと決めたのだ。

ケヴィンは、プレミアの翌日NPRラジオのにゲストとして呼ばれていた。ホストを務めるテリー・グロスとの会話の中で、ケヴィンがジャックがベトナムにいた時の事を全然知らない事に気が付く。

ランダルは、ケイトの「自分しかジャックを引き継げる人はいない」発言について言及したが、伝え方が悪く、逆切れされた。中々素直に謝れないランダルは、ケイトのIVF行われる日にLAまで駆け付けた。待合室でトビーとランダルは精神的な弱さを持っている事を打ち明け合った。中々、麻酔から覚めないケイトだったが、8個の卵子が生殖された。

ランダルがいない間、ベスは解雇され、チチの娘スカイが近所で暴行にあった。市議のブラウンに町の外灯を直してもらうように頼んでいたのに何もしてくれてなかった。ランダルは自分が何とかするとチチに約束した。

THIS IS US 36歳、これからシーズン3第3話感想

レベッカとジャックの関係の始まりがよくわかりましたね。レベッカは専業主婦の母親と亭主関白な父親のもとで育ち、自分は同じような結婚生活は送りたくないと考えていました。これって、今の日本女性が考えたりする事とよく似ていますよね。アメリカでは70年代の話しですが…汗

私も亭主関白な父親と、専業主婦ではないですが父親の言いなりの母親の間で育ったので結婚願望は皆無に等しかったです。レベッカの気持ちはよくわかりますねー。レベッカの夢を理解して応援してくれようとしているアランは魅力的に見えますし、他の条件的にもアランはお墨付きでしたね。でも、ジャックに惹かれたと...ドラマですね(笑)

ケイトのIVFが成功してよかったです!!ここからドラマ的にはどうなるのかなと思うんですが、それも一つの楽しみですね!トビーが大丈夫かなって感じですが…

ランダルも、ケヴィンも何か方向が色々変わりそうですね。面白くなってきました。

THIS IS US 36歳、これからを観るなら

TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TVAmazonプライムauビデオパス‎dTVU-NEXTビデオマーケット

本作品の配信情報は2018年2月28日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはそれぞれのホームページもしくはアプリをご確認ください。

THIS IS US 36歳、これからDVDはこちら

THIS IS US 36歳、これからをレンタルするなら

宅配レンタルと動画配信ならTSUTAYA!30日間無料お試しキャンペーン実施中

今なら無料でお試し!「ゲオ宅配レンタル」

スポンサーリンク

記事をご覧になられたらシェアしていただけると嬉しいです。

error: Content is protected !!