クワンティコシーズン2第16話あらすじ&解説&感想

Credit: ABC/GIOVANNI RUFINO

ネタバレ注意!                     

こんにちは、Lilyです!

クワンティコシーズン2第16話「MKTOPAZ」です。

「MKTOPAZ」とはCIA 暗号名で、CIAのテクニカルサービス部門を指します。 この部門では、秘密捜査の為の虚偽の文書や、カバー・補強になる身元材料を用意したりします。    

未見の方はネタバレ要素が入っていますのでご注意ください!  

ウェディングプランナー

チームは、データにアクセスした協力者を見つけました。社交界の有名人レベッカ・シャーマンです。彼女から助けを求められました。 しかし、レベッカともう一人の協力者トーマス・ロスが落ち合ったところで何者かに殺されてしまいます。犯人は、セバスチャンでした。セバスチャンは、ハリーをチームから抜けさせます。

クレイの婚約者は自分の結婚式をチームに利用されたと怒ってしまいました。シェルビーが説得しクレイ達は仲直りしました。 なかなかレイナと連絡がつかない事を心配していたニーマですが、その頃レイナは、誘拐されていたのです。レイナの家はテロリストに見えるように細工をされていました。 ニーマはライアンがポンジ・スキームの件をサーシャに漏らした事を感付いていました。  

レベッカとアレックスが時間稼ぎに話しをするシーンがあるのですが、それがとても興味深かったですね。 アレックスは、二回もテロ事件を解決に導いたというすごい経歴を持っているのですが、その事から人並みの人生が送れないのではないかと不安に思っています。人とつながっていないと。アレックスも辛いんだなぁと思います。

ライアンとは完全に状況が為に結ばれずにいますよね。家族との疎遠もこの状況の影響が大きいですし…。 チームのみんなはそういう事からシングルでいる人ばかりです。だからこそ、クレイには幸せになって欲しいと思っているのですね。何か、辛い仕事ですよね。

そして、何とレベッカ達を撃ち殺したのがセバスチャンだったなんて!!これにはびっくりしましたね。 セバスチャンは、どこに属しているのでしょうか…。セバスチャンの妻はAICでしたよね。でもセバスチャンはハリーを守る為に妻を撃ちましたよね。という事は、セバスチャンはAICではないという事ですよね。ここでのセバスチャンの再登場は予想外でしたね!

レイナにまで危険が及んでいますね。レイナとニーマはAICの事でわだかまりが残っているのですが、早く仲直りしてほしいですよね。いまだにニーマがなぜAICに付いたのかが分かりません。ミランダの命令だっだからでしょうか…。 謎はまだまだ残りますね。    

参考・参照記事

Cryptonym: MKTOPAZ  

クワンティコを観るなら

TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TVauビデオパス‎U-NEXTdTVAmazonプライム

配信情報は2019年1月29日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはそれぞれのホームページもしくはアプリをご確認ください。

クワンティコDVDはこちら

クワンティコをレンタルするなら

宅配レンタルと動画配信ならTSUTAYA!30日間無料お試しキャンペーン実施中

今なら無料でお試し!「ゲオ宅配レンタル」

ご自宅がTSUTAYAやゲオから遠い場合に便利です!

スポンサーリンク

記事をご覧になられたらシェアしていただけると嬉しいです。