クワンティコシーズン2最終話あらすじ&感想

Credit: ABC

ネタバレ注意!  

こんにちは、Lilyです!

クワンティコシーズン2第22話「RESISTANCE」です。 「RESISTANCE」はCIA 暗号名で、CIAの以前の国内スパイ活動を指します。 この業務は国内事業部門の下で行われ、その目的はCIAの施設や人員に脅威を与える可能性のある米国内のグループに関する背景情報を収集することでした。  

未見の方はネタバレ要素が入っていますのでご注意ください!  

クワンティコシーズン2最終話あらすじ

  コンベンションが近づいている中、チームは新しいメンバーを審査していました。と同時に、密かにコンベンションを止める為に反対票を取ろうと動いていましたが、隠しマイクのお陰でバレてしまいました。

そこで、ウィルとアイリスの助けを借りて間接的なアプローチをする事に方向を変えました。 ウィルとアイリスは、バーでピーターを誘いロークの証拠を仕込み、新しい憲法に修正を要求する代わりにそれをFSBに渡したのです。

そしてコンベンションで、ロークとFSBの会話を録音しました。 アレックスは、その録音したテープをコンベンションで放送し、証拠となるメールをACLU(アメリカ自由人権協会)や他の権利団体に送りました。会場に現れたアレックスをミランダが撃ち、会場は大騒ぎになりましたが、実は偽装で、アレックスは無事でした。 ロークは、警察や報道陣に顔を向ける前に自殺してしまいました。

2ヶ月後、マキシン、レイナ、ニーマを含むチームの皆はバンカーでお祝いをし、アレックスとライアンは飛行機で旅立っていました。  

クワンティコシーズン2最終話感想

  終わりましたねー! アレックスが決めましたよー。ルーク達を負かした事にはスッキリしたんですが、何かまたアレックスの良い所取りというか…。何かしっくり来なかったですね(笑)

アレックスはまた逃亡生活を迫られます。そしてまたライアンがついていきます(笑)。

最後のシーンでは、シーズン1の初めの出会いを再現するのですが、来シーズンを匂わせてるなーという感じでした。シーズン3更新も決定しているので、どうなるのかなというところですね。

シーズン3に関しては、ニーマ&レイナ役のヤスミン・アル・マスリー、ダイアナ役のパール・ササイがシーズン2をもって降板するという話しですね。後、ショーランナー(現場責任者)のジョシュア・サフランもいなくなってしまうようです。

そしてハリー役のラッセル・トヴェイも降板という噂があるようですが、ラッセル・トヴェイはシーズン3に帰ってくるそうです!

色々変化がありますが、13話からなるシーズン3どうなるのでしょうか?

参考・参照記事

‘Quantico’ season 3: Who’s returning to the hit ABC series?

‘Quantico’ Season 3: Harry Doyle Set to Return to the US  

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配信情報は2019年1月29日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはそれぞれのホームページもしくはアプリをご確認ください。

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  1. あやみ より:

    ヤスリンアルマスリー降板なんですね。゚(゚´ω`゚)゚。悲しすぎる。゚(゚´ω`゚)゚。

    • admin より:

      本当に悲しい!
      ヤスミン・アル・マスリーの存在は大きかったので残念で仕方がないです。
      あの双子を演じるとか、女優っぷりスゴイですよね!